ぽぽんたさんの体験談
私の場合はとても稀な例かも知れませんが、親戚の中に早期教育の成功例と失敗例の両方があるという一族です。
しかも、もっと面白いのが小さい頃は問題児で幼稚園を中退したほどの経歴をもち、早期教育らしいことを一切していないのに、今現在某分野の研究者になっている弟がいたりなんてします^^
まさによく言われる「小さい頃は劣等性だったのに優秀に育った例」ですね。
実際に小さい頃からいろんなことを見てきた私は「早期教育は有効だけれど方法を間違うととんでもないことになる」ということがよく分かっていました。
そして、早期教育をしていないけれど優秀に育った弟は「本当に早期教育をされていなかったのか?」「いったい何がよかったのか?」と考え、うちの親の子育てを思い出してみました。
いろいろと思いを巡らしながら「両親は早期教育だという意識は全くなかったけれど、実際は効果のある教育を行っていたのではないか」とも思いました。
な〜んて、上の子の妊娠中にいろいろと考えてたわけです(^-^)
でも、実際のところまず私が一番望んでいたことは「まっとうな子供に育てたい」と言うことでした。
妊娠中にいろんな子供達を観察していました。
・ 理由もなく癇癪を起こしている子
・ 見るからに不健康に肥りすぎの子
・ 生気がなく弱々しい子
いまどきの子供は子供が子供らしくないことがとても気になりました。
「このまま世間に流されて子育てをすると私は子育てを間違うのではないか」
という思いがずっとありました。そんな私が出会ったのが家庭保育園でした。
家庭保育園のことを調べていくうちに、「早期教育の有効性をしっかりと得ることが出来、早期教育の問題点も排除してあり、小さい頃に弟が得たであろうということが得られる教育が家庭保育園にある」と私は直感しました。
最終的には私のカンなんですけどね(笑)でもそれは間違ってなかったと思います。
実際に私はとても満足のいく子育てが出来ています。そして何より私の子育てをこれほど充実したものにしてくださったのは東京支社の西森支社長です。西森先生と出会えたから今のうちの子供たちの姿があります。
親が言うのもなんですが頭はいいと思います。誰にでも好かれる子です。風邪ひとつひかない健康な子供達です。まさに東京支社の西森先生のアドバイスのお陰でうちの子供たちは「知・徳・体」のすべてを得ることが出来ました。
そして、うちの場合は家族全員が健康になりました。西森先生のアドバイスってほんっと幅広いんですもの。
小さい頃から虚弱体質だった私もとても健康になり、主人も80キロ以上あった体重から16〜17キロの子供一人分のダイエットに成功して健康診断の数値がすべて正常値になるという嬉しいことまでありました。
東京支社の会員方から「こんなにもいろんなことを学べるとは思わなかった。東京支社の会員でよかったぁ〜」というお話がよくありますが、私も同感です。
うちの家族が今あるのは西森先生のお陰です。本当にありがとうございます。
西森先生に感謝の気持ちを込めて、筆をおかせていただきます(^-^)
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